コミック

【M向け】ドタキャンされた腹いせに陰キャだけどクッソエロい宴の開幕♡

作品名 クソ陰キャだけど死ぬほど陽キャな宴がしたい!
ブランドひやしまくら
ジャンル乱交
M度★★★
ボリューム74P

あらすじ

年末、20人規模で仕掛けた合コンは、当日になって美男美女のドタキャンから芋づる式に崩壊。集まったのは、男1・女4の真面目で地味な大学生だけだった。気まずさが充満する卓上で、ひとりが言い切る——「今日はあいつらより盛り上がりたい」。その一言で空気は反転し、“陰キャな自分たちが、今日だけは世界一陽キャになる”という合意が生まれる。
一次会で酒を浴び、二次会は主人公の部屋へ。ハグ、ほっぺちゅー、服を脱ぐといった“ありがちな罰ゲーム”から始まり、次第にギアが上がっていく——そしてついには、じゃんけんで“10秒セックス”。陽キャのノリを想像しながら、陰キャの欲が本気を出していく夜が、そのままハーレム乱交へと爆発する。

理不尽な扱いへの”反抗→乱交”の説得力!

導入がとても上手いです。大量ドタキャンの理不尽と“余りもの”の気まずさから、ひとつの掛け声で連帯に転じる。ここで生まれた“今日だけはやり切る”合意が、そのまま罰ゲームの段階的エスカレーションを正当化します。最初は無難なお題で場が温まり、酒と笑いでリアクションがほどけたところに、ひとつ過激な罰——そしてもうひとつ、と梯子をかける。
結果、気づけば全員が“行くところまで行く”モードに入っており、王道ハーレム構図にちゃんと説得力が付与されています。
テンポも良いです。ひやしまくらさんの“間の取り方”が効いていて、罰ゲームの宣言→反応→実行→余韻のサイクルが軽快。場の熱が途切れないので、読み手の興奮もそのまま上がりっぱなしになります。

4人4様の“陽キャごっこ”と、女の子主導の空気感♡お

女の子は4人とも大学生。全員メガネで統一されつつも、エロの動機が微妙に違うのが良いです。
それぞれに深堀描写が無いにも関わらず彼女たちそれぞれの色がしっかり出ています。
純粋に性欲が顔を出す子、陽キャっぽい自分に憧れて踏み込みを強める子、罰ゲームの“負け”が悔しくてエスカレートする子、実はむっつりな子。それぞれの“スイッチの入り方”が違うから、ハーレムでも一本調子になりません。
女性上位要素は強圧ではなく“主導の源泉”として機能します。罰ゲームを提案するのは常に女の子側、主人公は終始受け身で流れに乗せられる。煽り、囁き、笑いの匙加減が気持ちよく、こちらが“リアクションを返せば返すほど、次を仕掛けられる”快感動線が成立しています。真正面からの“女性上位”ではないけれど、空気と段取りは完全に女の子の掌の上。受け身好きにはとてもエロい設計です。

やわらかえっちなイラストで抜きどころ頻発♡

絵は“やわらかくてえっち”。
それでいて貪るような描写がたまりません。
パーティー型のハーレムはコマの設計が難しいのですが、誰がどこで何をしているかが常に追いやすく、視線誘導が崩れません。おっぱいで包む、手で扱く、キス——各所に“抜きの芯”が置かれているので、どこで止めても使えるのが最高。
全員陰キャメガネという点もフェチにはぶっ刺さると思います。

まとめ

本日はひやしまくらさんの「クソ陰キャだけど死ぬほど陽キャな宴がしたい!」の紹介、感想記事を書かせていただきました。

✅ 陰キャ連帯が“罰ゲーム→乱交”へ弾ける、一夜のハーレムを楽しみたい方
✅ 受け身主人公×女性提案の罰ゲームで、実質“女性主導”の空気を味わいたい方
✅ 全員メガネ×柔らか塗りのハーレム絵面にフェチを感じる方
✅ 段階的に過激化するお題で、段階的に上がっていくエロスが好きな方

以上の方には、間違いなくおすすめの一作です。
陰キャ合意が“陽キャごっこ”に化けるスイッチングの気持ちよさが詰まった本作。
あなたも今夜は、この世界で一番陽気な飲み会に参加してませんか?

それでは次回の更新は金曜日になります!
今週もご安全に!
水曜日と木曜日はDLちゃんねるの更新も入りますのでご興味ある方は是非そちらも読んでみてくださいね!!

クソ陰キャだけど死ぬほど陽キャな宴がしたい!

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