
| 作品名 | タワーレジデンス 接遇課対応中 |
| ブランド | Ink Complex |
| ジャンル | お姉さん、誘惑 |
| M度 | ★★★☆ |
| ボリューム | 58P |
あらすじ

ブラック企業を退職代行で抜けた主人公は、流されるように都内有数のタワマンでコンシェルジュとして働くことになる。ところが、経験もないうえに既存スタッフで業務は十分回っている。紹介の意図に首をかしげる彼は、ある住人・朝比奈紫乃に誘われ、そこで初めて“自分の本当の仕事”を知る。
接遇は接客に非ず——。
捕食者の視線♡管理する側がされる側に…

紫乃さんの視線がまずエロいです。若い男の反応を測る視線、からかいと包容の配分、撫でるような言葉。
その一つひとつが「リードされる側の快感」を迷いなく立ち上げます。導入のやり取りは短すぎず長すぎず、欲情の火種をきちんと置いてから一気に熱を上げてくれるため、筆下ろしの一回目から“受け渡した主導権”の心地よさを実感できます。
そして触れ方。一つ一つの所作があまりにえっちで、童貞の硬さが“リードに従う硬さ”へ綺麗に変換されていきます。こちらはただ勃てるだけでいい。
女性上位の醍醐味が最初のラウンドから最後まで崩れません。
肉感たっぷりのデカ乳が最高♡

服の上からでも溢れるKカップ、胸元の寄せの角度。肉の重みを紙の上で成立させるアングルが的確で、パイズリの“圧と密着”が視覚の説得力としてズドンと刺さります。乳で隠れる竿、亀頭だけ覗く構図、橋を渡す白の見せ方——一枚で“どう搾られたか”が伝わるので抜きどころを外しません。
フェラは“マーキングするような亀頭攻め”が特に良く、バキュームの強弱と舌の絡みで反応が段階的に跳ね上がるのが気持ちいい。咥え直しの間、下手に間を詰めない“静”を置いてから一気に“動”へ跳ぶコマ運びも秀逸で、吸われている感と引き出されている感が同時に成立します。立ちバックで高層夜景を背負うカットは、視界の贅沢と本能の密度が交差する名シーン。大人のラグジュアリー感と下品にならない艶が、最後の一滴まで面倒を見てくれます。
“甘い脅し”で、受け身の快楽を刻まれる♡
この本の背骨は“管理しながら甘やかす”運びです。何度も反り返る主人公に対し、紫乃さんは溜め・焦らし・一気の追撃を使い分け、暴発しても責めず、むしろ「じゃあ空になるまでいこうか」という顔で整えてくれる。言葉は優しいのに、逃げ道はない。だからこそ、二回目、三回目と回を重ねるほど“委ねたほうが早いし気持ちいい”に書き換わっていく。女性上位×誘惑の王道を、手順と間でしっかり見せ切っています。
個人的に刺さったのは、若い男を狙うような視線の使い分けと、弾む爆乳の“押し切る重量感”。ビンビンに反り返った竿を何度も空にしてもらう反復は、受け手側の身体が覚える説得力そのもの。次回の“研修”を匂わせる姫木先輩の予告も、期待感が高まりすぎて2巻に自然と手が伸びてしまいました。(個人的にはこちらもめっちゃよかったです♡)
まとめ
本日はInk Complexさんの「タワーレジデンス 接遇課対応中」の紹介、感想記事を書かせていただきました。
✅ 年上お姉さんに視線・言葉・手つきで最初から最後までリードされたい方
✅ 肉感とアングルで迫力のあるパイズリを堪能したい方
✅ 何度も執拗に搾り取られるようなシチュが好きな方
✅ 高層夜景×ラグジュアリーな“誘惑接遇”でオトナな艶を味わいたい方
以上の方には、間違いなくおすすめの一作です。
ラグジュアリー感のある筆下ろしと“やさしい管理”で、受け身の快感を更新してくれる本作。
あなたも管理者としてこのマンションへ訪れてみませんか?
さらに2/2まで50%OFFセールを行っていますので是非この機会に読んでみてください!
それでは次回の更新は明日の日曜日となっております!
皆さん引き続き良い週末を~♪


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